読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

and MAYA

マヤ暦で自分回帰/暦を活かして、機嫌良く生きるための提案

絶対拡張KINと極性KIN

「絶対拡張KIN」「極性KIN」おさらい

f:id:mayamuluc249:20160413160129j:plain 

<絶対拡張KIN>

260日周期の中で13日あります。

KIN19、38、57、76、95、114、133、152、171、190、209、228、247

19の倍数である数の日が「絶対拡張KIN」となります。

なぜ19の倍数かといえば、マヤ暦は20進法。20は最後の数字ですが、20=0ともなります。そこから20進法の中の最大の数字は19となり19の倍数が「ものごとを拡張していく」数字とされているわけです。

<極性KIN>

260日周期の中で16日あります。

KIN10、30、50、55、75、95、115、120、140、160、180、185、205、225、245、250

チャクラ0系の紋章「黄色い太陽」「赤い蛇」「白い犬」「青い鷲」と銀河の音「3」「4」「10」「11」が組合わさる日。(チャクラについてはまたいつかお話ししますね)

極性KINは、影響力があり「極める」という生き方が大切になります。 

どう違うのか?

★「絶対拡張KIN」はもともと「拡げる」力があるため自然に広がっていく感じ。根底に「好き」や「感動」がある。広めたいという気持ちで広がっていく。広げる範囲が広範囲。ものごとを広げるエネルギーが流れる日。ものごとを始めるのにも、何かを広めたり、宣伝したりするのに良い日です。

★「極性KIN」は人に影響を与えるエネルギーが流れる日。「火をつける」日。ただし、極性KINは「極めたもの」が広がっていくんです。極めたら影響力が強い。逆にいうと、極めなければ広がりません。

 

どちらも火付け役になりやすいキンナンバーなので、プラスのことを広げるように意識することが大切です。こういう日を意識して何かを始めたりすると良いですよね〜。

 

 

マヤ暦ライフクリエイター☆山下千草

-------------------------------------------------

お問い合わせ、ご質問はお気軽に!

holistic.fajar☆gmail.com

☆を@に置き換えてください