and MAYA

マヤ暦で自分の生き方、在り方を思い出す/本来の役割を知る/暦を活かして、機嫌良く生きる☆マヤ暦セッション/マヤ暦講座/アクセスバーズ®/ボディプロセス/受け取りの生命の樹のワーク

マヤ暦 今日の過ごし方(1/3)極性KINの日

KIN120  黄色い太陽  白い鏡  音3/安心感について

f:id:mayamuluc249:20170102214950j:plain

今日は「黄色い太陽」のエネルギーが影響します。

キーワード「円満」「円熟」「太陽の力」

無条件の愛について考えてみましょう。

周りに対して公平平等に、見返りを求めず光を与えましょう。

今あるものを大切に、本当は満たされていることを感じること。

感謝することでエネルギーが高まります。

「白い鏡の13日間」3日目

www.mayareki-muluc.com

音3の日。「互いに奉仕する」キーワード「未知体験」

体験したことが人々をつなげるときに役に立ちます。好奇心を持って、実際に体験していきましょう!

素直さも大切です。

物事や、人と人とを結びつける音のエネルギーなので、ご縁を大事にされるといい日です。

今日は極性KINの日!

今日は極性KINの日。ひとつのことを極めていくこと、深めていくことで影響力も大きくなります。人や物に影響力を及ぼす日です。

極性キンの日は、あれこれやるより、ひとつを極めるつもりで行動してみましょう。複雑なことをできるだけシンプルに。準備することが成功の秘訣ですよ☆

--------------------------------------

昨夜は三日月に寄り添うような金星が素敵な夜空でしたね☆

どんなときも空を見上げることのできる心のゆとりを持っていたいものです。

きのうも書いたのですが、私にとって昨日のK119は「絶対反対KIN」の日なんです。

「絶対反対KIN」の日と、“自分の運命だと感じる道に出会う日”が重なり、いつもなんだかスペシャルデイなんですよ。

「絶対反対KIN」についてはこちらをどうぞ↓↓↓ 

www.mayareki-muluc.com

ちなみに、

「絶対反対KIN」がある13日間は、自分のウェイブスペル(潜在意識)の反対KINの期間になりますので、「自分の潜在意識の反対のエネルギーが流れている期間」となります。自分にとって“予期せぬ出来事”が起こったり、フォーカスを変えてくれるようなことが起こりやすい期間でもあるのです。

時には、キツいと思うようなこともあったりするかもしれませんが、「そうか、なるほど」と気づかせてもらえますよ。そんなメッセージ性の高い出来事や関わりが、いつも以上に起こりやすい期間なんです。それをキャッチできるかどうかは自分次第ですが。

 

さて、前回のサイクルでの昨日、私は

“やっぱりマヤ暦だ”なんて 書いていますw

浅見帆帆子さんの『出逢う力』を読んでいた最中で、内容は既知のことなのですが、ぐんぐん自分の中に入っていって、ここに問いかけをプラスしたところ、その直後すぐ

引き寄せ→受け取りとなったのです。

今回も昨日、“やはりコレ!”なんて思わされたことがありました。

面白いなぁ〜☆

 

明日から「ツォルキンの背骨」に入っていきます。

もうここからがいつも内面を見つめさせられる出来事のオンパレードです。

 

私はどう在りたい?どう生きたい?

今世での目的、ライフパーパスは?使命は?

 

本当の自分への軌道修正を余儀なくさせられることになる期間です。

でも、このあたり2016年までで明らかになっている私としては、今回どんな気づきと展開を迎えるのでしょう?

楽しみでなりません。

 

今日は、宇宙と自分の関係に気づく日。

思わずニヤリとしてしまう、ズバリなテーマの日ですね 笑

宇宙の中の小さな存在である自分もまた、この瞬間、完璧で完全であるということに目を向けてみましょう☆

安心感について考えてみましょう。

 

インラケッチ!今日も素晴らしい一日を♪

 

 

 

  

++++++マヤ暦鑑定いたします♪++++++ 

☆下記についてお伝えします。

 

①自分の特性/使命/役割

「自分」について知ることができます。

エネルギーを表す「KINナンバー」からあなたの持つナンバーの意識すべきキーワードをお伝えします。納得することばかり♡

 

②周りの人との関係性(自分の立ち位置、魂のつながり)

マヤ暦では相性、吉凶はありません。

その方との間に流れるエネルギーをみます。「どのような関係性があるか」をお伝えします。それを「どう捉えるか」そこから「どう行動するか」は、あなた次第!相手を理解することで、また自分への理解にもつながります。

 

③年回り

自分の誕生日からの1年がどのような年かわかります。1年の過ごし方のヒントにしてみてください。お申し込みいただいた時点での年回りと、翌年の分についてお伝えします。

何気なく過ごしてしまっている今が、実はすごいタイミングの渦中かもしれません。