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マヤ暦で自分の生き方、在り方を思い出す/本来の役割を知る/暦を活かして、機嫌良く生きる☆マヤ暦セッション/マヤ暦講座/アクセスバーズ®/ボディプロセス/受け取りの生命の樹のワーク

【マヤ暦】ツォルキン表と縦列

波動が高いとされる、マヤ “ツォルキン表”

ツォルキン表はハタ織機を表し、人体図だとされています

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黒い部分は体の関節を意味し、左右対称に52個あります。

「黒キン」と呼ばれています。


黒キンとは銀河活性化の正門が開かれた日で、宇宙エネルギーが降り注ぐ日!

エネルギーの振れ幅が大きい日です☆


ツォルキン表は、

260のKINで出来ており、一つ欠けても成立しません。

一つ一つのキンナンバーが、どれもとても大切な存在です。

それぞれの役目、役割を持ち、それぞれが尊重されるべき存在☆


「KIN(キン)」とは、

一日一日や一人一人を意味します。


ツォルキンは260日サイクルの暦、カレンダーです。

ツォルキン260キンは

「紋章」と「音」と呼ばれるエネルギーで構成され、それぞれ特徴があります。


毎日のエネルギーを確認し、意識するだけでココロのリズムが整います。


自分の特徴、特質としてエネルギーを活かしている人は、

やはり、自然と波を掴んで乗っています♬

ツォルキン表の縦列

ツォルキン表の縦列は、それぞれに優れた感覚機能を持ちます。

それぞれの列の得意分野は以下のとおり

 

  • 1・13列 …   触覚
  • 2・12列 …   味覚
  • 3・11列 …   嗅覚
  • 4・10列 …   聴覚
  • 5・9列 … 視覚
  • 6・8列 … 意識
  • 7列  …  背骨(中心線)

 

各列の代表のKINナンバー
  • 1列(触覚)→K7 チャンスをつかむ 体験して覚える 
  • 2列(味覚)→K39 食べ物を変えるだけで人生が変わる
  • 3列(嗅覚)→K50 運が強い 大舞台が強い
  • 4列(聴覚)→K77 「赤い地球」と「音12」でご意見番
  • 5列(視覚)→K95 未来を見つめる目
  • 6列(意識)→ ?
  • 7列(背骨・中心線)→K137 第7列の「音7」宇宙に一番つながりやすい
  • 8列(意識)→ ?
  • 9列(視覚)→K175 「みる」ことが得意
  • 10列(聴覚)→K181、K194 聴くことの達人
  • 11列(嗅覚)→K210 嗅いを中心に五感、六感につながる
  • 12列(味覚)→K239 「青い嵐」と「音5」でかまどのエネルギーが倍音 
  • 13列 (触覚)→ K247 「青い手」「青い鷲」探るセンサーが働く

 

第6、8列(意識)が分かりませんw

この列は心の状態が力になるので

6列はK115、K159あたりかななんて推測しますが、、、

また越川先生にお会いしたときに訊いてみます。

分かったら記事をリライトしますね☆

 

私はK249なので13列であり、触覚に優れているとされます。

触った感覚で覚えることが得意だったり、皮膚感覚でいい食材などを見分けたりします。

私はボディワーク系のセラピストをしていたのですが、最初にお客様の足を触っただけで、重い!お疲れヒドいな…と感じることが多々ありました。

実際手に取ってみないと分からないと感じることが往々にしてあります。

空気に触れるのもいいみたい。風を感じることも大好き♡

 

2・12列は味覚に敏感、3・11列 は嗅ぎ分ける力が強いとかね。

第7列は、ツォルキンの背骨です。

姿勢良く。背筋を正していると宇宙とつながりやすくなります。

 

皆さんの得意分野はどこでしょう?

 

ツォルキン背骨の列 

「ツォルキンの背骨」が重要なのは、ツォルキンカレンダーの、ど真ん中に位置するから。宇宙と、人の心がつながりやすい期間だからです。

マクロとミクロが呼応する世界ではツォルキンとは、宇宙の運行表みたいなもの。

つまりツォルキンとは、私たちの心の運行表でもあります。

今、自分はどんな流れの中にいるのか。

どんな景色が見えて、どんな経験をするチャンスのある場所を進んでいるのか。

学びや気づきを示してくれるツォルキン。

 

そのツォルキンカレンダーのど真ん中にある「ツォルキンの背骨」☆

だからこそ、この20日間は とっても大切です。

この期間は姿勢よくと言われます。

背骨をアンテナに見立てることで、直感やひらめきを受け止めやすくなるからです。

宇宙とつながりやすい期間ですので、心をオープンにすることも大事ですよ。

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“ツォルキン暦の同じ列に位置する”

“同じウェイブスペルを持つ”

というのは、かなり縁の深い関係と言われます。

特に、ウェイブスペルが同じ紋章の人同士が、時間や空間を一緒に過ごすようになる、ということは

前世も一緒にいた☆

というような、深い縁と考えられます。

なぜなら、潜在意識の特性が同じだから。

根っこの部分で、無意識に繋がっているような感じでしょうか。

自然に一緒にいられる、という感覚かもしれません。

 

 

 

マヤ暦ライフクリエイター☆山下千草

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